2007-12-15(Sat) 23:01:46
こんばんは、シロクマ32です。(w
今日は、神奈川某店で行われた大会に参加してきました。 黄金連携21本の「 シロクマ・オパピ:MSC 」でのエントリーです。 試合結果は散々、2敗1分で、予選GL敗退でした。 正直、もっと戦えると思っていただけに、この結果に少々凹んでいます。 せっかくサイドボランチがボールを奪っても、パスを出さずに持ちすぎ、相手のボランチに潰されてしまう、というパターンが多かったです。 左右のボランチ コロッチーニ と ベルトット、左SBの プジョル がイマイチな働きでした。 ガチで勝ちにきているメンバーには、ちょっと歯が立たなかったです。 前線は様々でしたが、左ボランチ シルベストル、右ボランチ ガットゥーゾ の組み合わせが多かったですね。 最近の私は、左のボタン操作を省略し、試合中は4方向を常時点灯で、攻撃時プレスOFF・守備時プレスON、という状態になっています。 そのため両サイドボランチに、少々数値が低くても、左右ONでも無駄なオーバーラップがない守備的な選手(ディフェンダー)の起用が定番です。 数値が低いがため、足が遅かったり、パワーがなかったり、何かしらの弱点を抱えていました。 やっぱり勝つには、上がり癖があっても強いカードを使って、それをボタン操作でカバーしなきゃいけないのかなと、考えを改めつつあります。 新しい大会向けチーム、考えなきゃいかんか〜 |

